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Titan IC-Sphere

イオンマトリックス酸化還元セラミックボール

〜暗所・黒液体の中でも大きな効果 新タイプの光触媒〜

カラッと揚げ、美味しさをさらにアップ

調理温度10度〜15度低減
油の酸化・劣化を防止(2〜3倍長持ち)
油切れがよく、付着油が少ない
調理時間約10%の短縮
光熱費の節約
揚げ物の鮮度・風味が大幅に延びる
油の使用量が大幅に減少


NSF認証
certificate# 4S660-01

光触媒はよく知られていますが、酸化チタンなどの半導体材料に可視光以上の振動数の電磁波を照射すると光電極反応により光電子を材料表面に取り出すことができる、これを光触媒と言います。
有機物(オイル)が完全燃焼すると水と二酸化炭素(CO2)になります。それは活性酸素が十分にあることです。酸化チタンの触媒作用でオイル内に活性酸素が増え酸化力が増すと低温でも同等の酸化が起きます。と言うことは自動車燃料であればより一層の燃焼が促進され、天ぷらなら低温で短時間で揚げられ劣化が少なくなるという原理です。酸化力と還元電位(ORP)の低減、同時に起こる機能、特に酸化チタンを強エネルギーでイオン沸騰させ酸化チタンとの反応(スーパーフリーラジカル現象)(強力還元)が起こったものがチタンIC−ボールの特徴です。

チタン触媒の二大機能は通常、光による強い酸化力と超親水姓です。光触媒のうち、汚れの分解、消臭、脱臭、抗菌、殺菌、有害物質の除去は主に光酸化力、曇り防止、防汚は光による超親水性現象によるものです。都市ガス、マッチタバコの火でも火のなかでは必ず活性酸素ができています。チタンは光によって活性酸素を室温でも造ることができます。低温でも酸化ができる能力があるので酸化力が強いといわれます。オイル粒子は陽イオンより陰イオンのほうが吸着が早いのは周知の事実です。このことにオイルはクラスター化されORP(酸化還元電位)が下がりオイルの劣化防止、燃焼力アップになるものと判断されます。

通常、酸化チタン触媒は光触媒効果(紫外線)で部屋の中では紫外線が少ないので大きな効果を期待できず、触媒の効果が表れるまで長時間かかったのが欠点でした。さらに紫外線の届かない場所、暗室、暗闇のタンクの中、冷蔵庫など、今回のIC-ボールは紫外線を利用する必要がなく、ボールの内部からエネルギーが放出され、チタンの触媒作用が急速で大きな効能があります。もちろん暗室、タンクの中、原油などの黒い液体の中、土の中など、これまで使用できなかったところまで利用できるのがチタンIC−ボールの最大の特徴です。

☆食用油業界にビッグチャンス! IC-Sphere使用で余ったオイルはバイオ燃料に転用できます。バイオ燃料は環境問題でも需要は必須です。


板型A 1s(ボール約700g) ¥72,000


板型B 1s(ボール約700g) ¥72,000


筒型 1.3s(ボール約900g) ¥80,000

○海外でも販売開始○

8/15よりUSAとカナダでもIC-Sphereの販売が開始されます。

パシフィックアライアンスホームページ
Pacific Alliance International Marketing Ltd. (PAIMLTD)

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